構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 5億800万
- 2020年3月31日 +1.97%
- 5億1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/10/30 15:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 10~60年 機械及び装置 4~15年
定額法(ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法) - #2 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/10/30 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 92 51 機械装置及び運搬具 107 138 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/10/30 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 46 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/10/30 15:02
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 遊休資産 建物及び構築物 新潟県阿賀野市他 機械装置及び運搬具
その結果、遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失187百万円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物4百万円、機械装置及び運搬具182百万円、有形固定資産のその他0百万円、投資その他の資産のその他0百万円であります。遊休資産の回収可能価額は、取引事例等を勘案した正味売却価額により算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/10/30 15:02
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年