無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 35億4700万
- 2022年3月31日 +45.9%
- 51億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 7億6400万
- 2022年3月31日 +9.82%
- 8億3900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の記載内容および将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当グループが判断したものであります。2022/06/14 15:02
リスク 対応策 ・金融市場の不安定化、金利上昇による資金調達コストの増加 ・国内金融機関において100億円のコミットメントラインの設定・一部の海外子会社が利用できる総額25億円のグローバルコミットラインの設定 有形固定資産、無形固定資産 ・事業環境の変化及び業績低迷による減損損失の発生の可能性 ・社内基準に基づく経済合理性の検討・投資時における厳格なリスク管理・投資実行後の投資効果について継続的モニタリング - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ) 製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ) 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/14 15:02 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2022/06/14 15:02
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産のその他 8 6 無形固定資産のその他 5 3 投資その他の資産のその他 1 1 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/14 15:02
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 有形固定資産のその他等 無形固定資産のその他等
その結果、遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失385百万円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物3百万円、機械装置及び運搬具354百万円、有形固定資産のその他2百万円、無形固定資産のその他25百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具、器具及び備品) 3~15年2022/06/14 15:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/14 15:02
定額法(ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法)