- 2220
- 2026/09/30
- 時価
- 840億円
- PER 予
- 18.46倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 60億6800万
- 2023年3月31日 -14.06%
- 52億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 50億6300万
- 2023年3月31日 -21.92%
- 39億5300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算出されたのれんの金額1,502百万円は、取得原価の配分額の確定により335百万円減少し、1,166百万円となっております。2023/06/14 16:01
また、前連結会計年度末の「のれん」は356百万円、「繰延税金資産」は3百万円、「利益剰余金」は8百万円、「為替換算調整勘定」は0百万円それぞれ減少、「顧客関係資産」は300百万円、「商標資産」は324百万円、「技術資産」は201百万円、「繰延税金負債」は141百万円、「非支配株主持分」は333百万円それぞれ増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が31百万円、当期純利益が25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が8百万円それぞれ減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/14 16:01
当連結会計年度におけるわが国経済は、世界的な地政学的リスクの高まりによって、依然として景気の下押しリスクを抱えるなか、コロナ禍が収束に向かうことで社会経済活動に持ち直しの動きが見られました。一方、原材料価格やエネルギーコストの高止まり、金融引締めに伴う物価上昇等の様々な要因から先行き不透明感は払拭されていません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 前連結会計年度比(%) (百万円) (百万円) 営業利益 4,832 3,564 △26.2 経常利益 6,068 5,215 △14.1 親会社株主に帰属する当期純利益 4,419 1,892 △57.2
食品業界においては、こうした経済環境が収益の下押し要因となり、厳しい舵取りを強いられました。