営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億6312万
- 2014年6月30日 -23.37%
- 2億164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額△10,999千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額142,228千円、セグメント間取引消去額2,969千円、たな卸資産の調整額△2,397千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△153,799千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2014/08/11 10:31
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに通販基幹業務システムサービス事業が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額△25,676千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額145,004千円、セグメント間取引消去額2,953千円、たな卸資産の調整額△3,930千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△169,703千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 10:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、既存ブランドの育成、主力商品の強化はもとより、持続的な成長に向け、『ニューコンセプトメーカー』をスローガンに、新商品・新店舗・新ブランド創り、新ビジネス、海外展開を強化ポイントに掲げ、新たな領域創造に取り組んでまいりました。2014/08/11 10:31
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,000百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は201百万円(前年同期比23.4%減)、経常利益は205百万円(前年同期比22.7%減)、四半期純利益は111百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。