営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8億8711万
- 2014年9月30日 -19.73%
- 7億1211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額28,812千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額300,687千円、セグメント間取引消去額6,566千円、たな卸資産の調整額△4,938千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△273,503千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2014/11/13 10:05
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに通販基幹業務システムサービス事業が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額△17,084千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額307,324千円、セグメント間取引消去額8,831千円、たな卸資産の調整額△6,092千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△327,147千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 10:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、既存ブランドの育成及び主力商品の強化はもとより、持続的な成長に向け、『ニューコンセプトメーカー』のテーマのもと、新商品・新店舗・新ブランド創り、新ビジネス、海外展開を強化ポイントに、取り組んでまいりました。2014/11/13 10:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、10,889百万円(前年同期比0.6%増)となり、僅かながら前年同期を上回ったものの、利益面では、人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は712百万円(前年同期比19.7%減)、経常利益は721百万円(前年同期比19.7%減)、四半期純利益は412百万円(前年同期比16.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。