減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 1005万
- 2015年3月31日 -95.88%
- 41万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/26 9:46
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、通販基幹業務システムサービス事業を含んでおります。その他の項目 減価償却費 10,052 610,334 14,382 624,716 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 28,229 905,107 - 905,107
2. セグメント利益(△は損失)の調整額121,504千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額631,662千円、セグメント間取引消去額30,871千円、たな卸資産の調整額△2,089千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△538,940千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、通販基幹業務システムサービス事業を含んでおります。
2. セグメント利益(△は損失)の調整額57,904千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額635,082千円、セグメント間取引消去額26,477千円、たな卸資産の調整額△3,542千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△600,113千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
セグメント資産の調整額267,192円は、当社とセグメントにおける債権債務の相殺額△1,065,258千円、セグメント間における債権債務の相殺額△651,416千円、たな卸資産の調整額△23,166千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,007,032千円であります。全社資産は主に提出会社が保有する資産であります。
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費5,456千円であります。
3. セグメント利益(△は損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。2015/06/26 9:46 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/26 9:46 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売に属する費用はなく、全て一般管理費に属する費用であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/26 9:46
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 旅費交通費 45,964 55,278 減価償却費 38,404 32,123 支払手数料 49,056 31,462 - #5 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は、1,895百万円(前期比2.7%増)となりました。2015/06/26 9:46
主な要因は、税金等調整前当期純利益が2,043百万円となり、非資金項目であります減価償却費が636百万円、未払消費税等の増減額が255百万円となったことによる増加要因と、法人税の支払額が1,161百万円となった減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)