営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億164万
- 2015年6月30日 +73.39%
- 3億4962万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額△25,676千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額145,004千円、セグメント間取引消去額2,953千円、たな卸資産の調整額△3,930千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△169,703千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2015/08/11 11:33
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。また、台灣北壽心股份有限公司は、重要性が増したことにより当第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含め、「その他」に加えております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額39,561千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額208,368千円、セグメント間取引消去額3,655千円、たな卸資産の調整額△2,109千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△170,353千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 11:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは『WSR』=『ワールド サプライジング リゾート宣言』(世界へ、ありえないほどの驚きの、超感動を提供する)を経営スローガンとして掲げ、マーケット特性にマッチしたプレミアム・スイーツの提供、売場・接客サービスの向上、イベント・キャンペーン展開の推進などに取り組んでまいりました。また、当面の重点施策として首都圏エリアでのWSR展開の推進、インバウンド対策の強化、アジアを中心とした海外における事業モデルの構築などに注力いたしました。2015/08/11 11:33
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,542百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は349百万円(前年同期比73.4%増)、経常利益は367百万円(前年同期比78.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222百万円(前年同期比99.9%増)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した台灣北壽心股份有限公司を連結の範囲に含めております。