無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億314万
- 2018年3月31日 +10.33%
- 1億1380万
個別
- 2017年3月31日
- 68万
- 2018年3月31日 +43.82%
- 97万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 9:43
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾)における菓子事業を含んでおります。減価償却費 18,589 874,424 4,765 879,189 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,470 1,508,733 3,201 1,511,934
2. セグメント利益(△は損失)の調整額553,871千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,092,122千円、セグメント間取引消去額45,209千円、たな卸資産の調整額△26,805千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△556,655千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2018/06/27 9:43 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、寿製菓㈱における淀江工場については定額法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年内)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:43