営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 21億5108万
- 2019年9月30日 +63.58%
- 35億1881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額332,389千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額633,549千円、セグメント間取引消去額13,081千円、たな卸資産の調整額1,050千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△315,291千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2019/11/13 9:56
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。
なお、第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度に連結の範囲に含めましたHoney Sucrey Limited(香港)が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額458,223千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額763,047千円、セグメント間取引消去額14,094千円、たな卸資産の調整額29,052千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△347,970千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2019/11/13 9:56
首都圏での多ブランド展開に注力しておりますシュクレイは、各ブランド認知度の向上を図るため、既存店の販売強化に注力するとともに、派生ブランド及び新業態による出店増加が寄与したことにより、直営店売上が伸長いたしました。また、営業強化により国際線ターミナル売店及び駅売店での卸売上が好調に推移いたしました。なお、直営店の出退店数は、本年4月に「洋菓子のフランセ」の新業態店「レモンショップ by FRANCAIS」を小田急新宿駅西口地下構内に、「キャラメルゴーストハウス」の新業態「キャラメルゴーストパーティー」をキラリナ京王吉祥寺にそれぞれ出店するなど、計5店の出店及び5店の退店を実施いたしました。新ブランドでは、本年7月、東京駅に新たに開業されたHANAGATAYAグランスタ東京中央通路店において新ブランド「ベリーアップ」商品を投入いたしました。その結果、売上高は7,829百万円(前年同期比30.8%増)、営業利益は1,031百万円(前年同期比30.2%増)となりました。
② ケイシイシイ