減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 1708万
- 2022年3月31日 +9.57%
- 1872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/27 9:44
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾及び香港)における菓子事業を含んでおります。その他の項目 減価償却費 17,089 1,405,441 14,603 1,420,044 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 19,416 574,318 - 574,318
2. セグメント利益(△は損失)の調整額405,019千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額807,931千円、セグメント間取引消去額29,795千円、棚卸資産の調整額59,612千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△492,319千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾及び香港)における菓子事業を含んでおります。
2. セグメント利益(△は損失)の調整額595,921千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,092,298千円、セグメント間取引消去額11,114千円、棚卸資産の調整額△19,399千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△488,092千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
セグメント資産の調整額1,619,513千円は、当社とセグメントにおける債権債務の相殺額△6,824,129千円、セグメント間における債権債務の相殺額△412,524千円、棚卸資産の調整額△24,401千円、各報告セグメントに配分していない全社資産8,880,567千円であります。全社資産は主に提出会社が保有する資産であります。
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費5,959千円であります。
3. セグメント利益(△は損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の取締役会において定期的に提供・使用しておりません。2022/06/27 9:44 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売に属する費用はなく、全て一般管理費に属する費用であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/27 9:44
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 旅費交通費 13,812 21,383 減価償却費 30,471 21,593 支払手数料 39,474 34,796 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は、4,293百万円(前期は82百万円の資金獲得)となりました。2022/06/27 9:44
主な要因は、税金等調整前当期純利益が2,877百万円となり、非資金項目であります減価償却費が1,220百万円になったことによる増加要因があった一方、売上債権の増減額が△872百万円、棚卸資産の増減額が△489百万円となったことによる減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)