営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 99億5177万
- 2024年3月31日 +58.57%
- 157億8069万
個別
- 2023年3月31日
- 18億4900万
- 2024年3月31日 +133.09%
- 43億981万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費5,051千円であります。2024/06/26 9:14
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の取締役会において定期的に提供・使用しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾)における菓子事業を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額1,582,031千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額2,110,607千円、セグメント間取引消去額45,682千円、棚卸資産の調整額△10,484千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△563,774千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
セグメント資産の調整額4,642,169千円は、当社とセグメントにおける債権債務の相殺額△8,510,715千円、セグメント間における債権債務の相殺額△996,811千円、棚卸資産の調整額△63,195千円、各報告セグメントに配分していない全社資産14,212,890千円であります。全社資産は主に提出会社が保有する資産であります。
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費5,254千円であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の取締役会において定期的に提供・使用しておりません。2024/06/26 9:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/26 9:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造面では、生産性の向上に向け、生産設備の更新や製造ラインの拡充などに注力するとともに、引き続き、各生産拠点における食品安全マネジメントシステムの運用強化に努めました。2024/06/26 9:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、64,035百万円(前期比27.7%増)、営業利益は、15,780百万円(前期比58.6%増)、経常利益は、15,867百万円(前期比54.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、10,831百万円(前期比54.3%増)となり、売上面、利益面ともに過去最高値を更新いたしました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。