売上高
連結
- 2017年3月31日
- 56億61万
- 2018年3月31日 +0.93%
- 56億5273万
個別
- 2017年3月31日
- 56億66万
- 2018年3月31日 +0.93%
- 56億5280万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,432,696 2,846,870 4,272,192 5,652,737 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 38,911 84,855 156,642 204,246 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/29 9:09
ロングライフパン以外に製品及びサービスの外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/29 9:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本生活協同組合連合会 640,612 ロングライフパン事業 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業部門におきましては、収益性の向上による体質強化をめざし、海外を含めた新たな販路の開拓を積極的に推進するとともに、配送方法の見直しも行いながら取引採算の改善に注力してまいります。通信販売部門におきましては、通信販売限定製品の企画や時宜に適したキャンペーン等の充実により、利用増加を図ってまいります。2018/06/29 9:09
以上によりまして、次期の見通しにつきましては、売上高58億8千万円、営業利益1億5千万円、経常利益1億4千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8千万円を見込んでおります。
また、上記の業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、パネトーネ種の特長を活かした新製品の開発等に積極的に取り組むとともに、新たな販路の開拓に努めてまいりました。新製品としましては、夏季限定製品の「デニッシュピーチヨーグルト」、食物繊維を手軽に摂取できる健康志向のパンとして「ブランデニッシュプレーン」、「ブランデニッシュチョコ」、チョコレートを贅沢にコーティングした「チョコレートワッフル」に加え、PB製品3品を発売したほか、デニッシュ等16品を賞味期限60日へロングライフ化してリニューアル発売しました。また、海外販路の開拓について本格的な取組を開始し、香港、シンガポール等で開催された国際食品見本市に出展し、積極的なマーケティング活動を展開した結果、国内の輸出業者を通してアジア、オセアニア地域での販売を徐々に広げることができました。2018/06/29 9:09
売上高につきましては、生活協同組合、自販機オペレーター、宅配等の販売チャネルにおいて堅調に推移し、前連結会計年度実績を上回る結果となりました。
利益面につきましては、経費全般の圧縮削減に注力いたしましたが、運送業界に広がった配送料金の大幅な値上げに加え、主原料価格やエネルギーコストの上昇等の影響から前連結会計年度実績を下回る結果となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 9:09
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高売上高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高 54千円212,1237,701 63千円219,4697,627