純資産
連結
- 2016年6月30日
- 121億4355万
- 2017年6月30日 +0.39%
- 121億9048万
- 2018年6月30日 -0.71%
- 121億411万
個別
- 2016年6月30日
- 121億6995万
- 2017年6月30日 +1.58%
- 123億6199万
- 2018年6月30日 +0.71%
- 124億4974万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「短期借入金」の当期末残高は、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含めて表示しております。2018/09/28 10:36
2.「1年以内に返済予定のリース債務」及び「リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)」は、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結貸借対照表上、それぞれ流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は10,843百万円(前連結会計年度は7,397百万円)となり、3,446百万円増加いたしました。主な要因は、期末日が金融機関の休日にあたることによる買掛金の増加(1,869百万円)、未払金の増加(1,139百万円)及び未払法人税等の増加(322百万円)によるものであります。2018/09/28 10:36
(純資産)
純資産の残高は12,104百万円(前連結会計年度は12,190百万円)となり、86百万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金の減少(115百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は52.3%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/28 10:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/09/28 10:36 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/28 10:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/28 10:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 2,274.65円 2,251.24円 1株当たり当期純利益 56.28円 25.77円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。