売上高
連結
- 2017年6月30日
- 302億9108万
- 2018年6月30日 +6.41%
- 322億3180万
個別
- 2017年6月30日
- 212億2463万
- 2018年6月30日 +37.99%
- 292億8793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/28 10:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,090,211 15,323,985 23,420,150 32,231,806 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △406,903 △80,167 34,846 363,963 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/09/28 10:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/09/28 10:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 丸紅㈱ 5,559,864 食品関連事業 三菱商事㈱ 4,128,657 食品関連事業 - #4 売上高の内訳
- ※2 売上高の内訳2018/09/28 10:36
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 製品売上高等 20,884,998千円 29,287,933千円 グループ運営収入 330,330 - - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/09/28 10:36
当社は、連結売上高と連結経常利益を成長を示す最重要指標と考え、同様に連結当期純利益についても配当可能利益を計る指標として重要視しております。また、連結営業キャッシュ・フローの最大化を常に念頭に置いた経営にも注力してまいります。なお、当社の主力であるスナック事業は、特に国内での競争が厳しいことから特定の経営指標を目標と定めず、上記の指標の向上を追求しております。
(3) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、国内の少子高齢化に伴う世帯人数の減少、女性就業率上昇など個食ニーズの高まりに対応した「スリムバッグ」シリーズや、手を汚さずに食べられるスナック「ワンハンド」シリーズなど、社会環境の変化に伴う需要の多様化にお応えする製品を積極的に展開し市場拡大に努めました。2018/09/28 10:36
以上のような積極的な商品施策が奏功したこと、また広告宣伝の先行投資が結実したことで、当下半期におきましてはポテトショックの影響を払拭し、前年同期を大きく上回る売上高となりました。
海外事業につきましては、台湾事業が引き続き好調に推移しました。ベトナムでは、平成29年10月よりホーチミン市を中心としたコンビニエンスストア及び一般チャネルにおいて、カラムーチョブランドのポテトチップス、コーンスナック製品の販売を開始し、エリア、チャネル共に販路拡大に注力しました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/09/28 10:36
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 386,979千円 66,309千円 仕入高 630,361 1,086,449