- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
流動資産の残高は12,468百万円(前連結会計年度は13,168百万円)となり、700百万円減少いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金の減少(410百万円)及び原材料及び貯蔵品の減少(410百万円)によるものであります。
固定資産の残高は10,063百万円(前連結会計年度は9,778百万円)となり、284百万円増加いたしました。主な要因は無形固定資産の増加(218百万円)によるものであります。
2019/09/27 10:54- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」429,378千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」905,802千円に含めて表示しております。
2019/09/27 10:54- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」429,378千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」959,249千円に含めて表示しております。
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