純資産
連結
- 2017年6月30日
- 121億9048万
- 2018年6月30日 -0.71%
- 121億411万
- 2019年6月30日 +1.59%
- 122億9701万
個別
- 2017年6月30日
- 123億6199万
- 2018年6月30日 +0.71%
- 124億4974万
- 2019年6月30日 +3.41%
- 128億7417万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「1年以内に返済予定のリース債務」及び「リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)」は、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結貸借対照表上、それぞれ流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しております。2019/09/27 10:54
2.リース債務の平均利率については、支払利子込み法により計上されているリース債務(1年以内:8,196千円、1年超:26,514千円)を除いて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は10,235百万円(前連結会計年度は10,843百万円)となり、608百万円減少いたしました。主な要因は、買掛金の減少(652百万円)及び未払法人税等の減少(211百万円)が、未払金の増加(286百万円)を上回ったことによるものであります。2019/09/27 10:54
(純資産)
純資産の残高は12,297百万円(前連結会計年度は12,104百万円)となり、192百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加(114百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は54.1%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/27 10:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/09/27 10:54 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/27 10:54
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/27 10:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/27 10:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 2,251.24円 2,284.68円 1株当たり当期純利益 25.77円 69.04円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。