- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 7,731,693 | 17,054,003 | 25,513,403 | 33,965,433 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △107,792 | 309,504 | 447,206 | 720,888 |
2019/09/27 10:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/09/27 10:54- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 丸紅㈱ | 6,446,466 | 食品関連事業 |
| 三菱商事㈱ | 4,391,520 | 食品関連事業 |
| コンフェックス㈱ | 3,709,510 | 食品関連事業 |
2019/09/27 10:54- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社の在外連結子会社は、当連結会計年度より「顧客との契約から生じる収益」(IFRS第15号)を適用しております。顧客に対する一部の支払について、従来、販売費及び一般管理費としておりましたが、当連結会計年度より売上高から控除しております。この結果、当連結会計年度の売上高及び販売費及び一般管理費はそれぞれ589,911千円減少しております。なお、本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
2019/09/27 10:54- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/27 10:54- #6 売上高の内訳
※2
売上高の内訳
| 前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) | 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) |
| 製品売上高等 | 29,287,933千円 | 31,569,269千円 |
| 関係会社配当金収入 | - | 20,117 |
2019/09/27 10:54- #7 役員の報酬等
その内容は監査等委員でない取締役については役位別、在任年数等を基礎として算定する定額報酬(基本報酬)及び業績を基礎として算定する変動報酬(賞与)とを組み合わせたものであります。監査等委員である取締役については役位、在任年数等を考慮した定額報酬であります。報酬の決定方法につきましては監査等委員でない取締役に対する報酬額については2018年9月27日開催の取締役会の決議により2015年9月29日開催の第39回定時株主総会の決議により承認された報酬の額の範囲内で代表取締役会長に一任することが決議されました。なお、監査等委員である取締役に対する報酬額については本取締役会で議長より監査等委員である取締役の協議により決定される旨の説明がされております。
監査等委員でない取締役の報酬の算出は収益力を評価するうえで最も重視している連結売上高及び連結営業利益を基礎として支給額を決定しております。当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は連結売上高は目標33,980百万円、実績33,965百万円であり連結営業利益は目標600百万円、実績677百万円であります。なお取締役の報酬については近年の状況を踏まえてより合理的な算定方法の検討を進めております。
2019/09/27 10:54- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、連結売上高と連結経常利益を成長を示す最重要指標と考え、同様に連結当期純利益についても配当可能利益を計る指標として重要視しております。また、連結営業キャッシュ・フローの最大化を常に念頭に置いた経営にも注力してまいります。なお、当社の主力であるスナック事業は、特に国内での競争が厳しいことから特定の経営指標を目標と定めず、上記の指標の向上を追求しております。
(3) 経営環境
2019/09/27 10:54- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、新たな海外展開の拠点として、2018年11月にタイにおいて子会社であるKOIKEYA(THAILAND)CO.,LTD.を設立し、海外事業の更なる展開に邁進しました。
以上により、スナック部門の売上高は、33,739百万円(前連結会計年度比5.5%増)となりました。
タブレット部門におきましては、お口の環境サポートに貢献する「乳酸菌LS1」において、2019年1月に約3年ぶりとなるリニューアルを実施し、予防歯科に興味を持つ顧客獲得の強化及びコスト低減を目指しマーケティング戦略を推進しました。また、大学や歯科医院との共同研究活動により新たな研究成果を創出し、新製品開発やオウンドメディアによる予防歯科の啓蒙、製品PR活動も推進しました。
2019/09/27 10:54- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/27 10:54- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) | 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 66,309千円 | 69,081千円 |
| 仕入高 | 1,086,449 | 1,286,837 |
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