- 2226
- 2026/09/16
- 時価
- 524億円
- PER 予
- 20.17倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.52-3.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 12.16%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億7552万
- 2019年6月30日 +145.83%
- 6億7733万
個別
- 2018年6月30日
- 4億437万
- 2019年6月30日 +131.13%
- 9億3463万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- その内容は監査等委員でない取締役については役位別、在任年数等を基礎として算定する定額報酬(基本報酬)及び業績を基礎として算定する変動報酬(賞与)とを組み合わせたものであります。監査等委員である取締役については役位、在任年数等を考慮した定額報酬であります。報酬の決定方法につきましては監査等委員でない取締役に対する報酬額については2018年9月27日開催の取締役会の決議により2015年9月29日開催の第39回定時株主総会の決議により承認された報酬の額の範囲内で代表取締役会長に一任することが決議されました。なお、監査等委員である取締役に対する報酬額については本取締役会で議長より監査等委員である取締役の協議により決定される旨の説明がされております。2019/09/27 10:54
監査等委員でない取締役の報酬の算出は収益力を評価するうえで最も重視している連結売上高及び連結営業利益を基礎として支給額を決定しております。当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は連結売上高は目標33,980百万円、実績33,965百万円であり連結営業利益は目標600百万円、実績677百万円であります。なお取締役の報酬については近年の状況を踏まえてより合理的な算定方法の検討を進めております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、タブレット部門の売上高は226百万円(前連結会計年度比10.8%減)となりました。2019/09/27 10:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、33,965百万円(前連結会計年度比5.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益677百万円(同145.8%増)、経常利益723百万円(同98.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益368百万円(同167.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析