営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億3700万
- 2022年9月30日 -54.72%
- 3億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△12百万円はセグメント間取引消去であります。2022/11/11 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、国内においては「スコーン」、「ドンタコス」のリニューアルが成功したことに加えて、小麦を原料とした「KOIKEYA The 海老」の販売好調などによって、馬鈴薯が不足する中でも売上は好調に推移しました。一方、世界的な物価上昇と歴史的な円安の影響によりコストが大きく増加しましたが、価格改定や高付加価値商品群の販売構成拡大などにより、利益確保に努めました。海外においては、原材料価格や海上運賃高騰などの影響が国内に比べ、より早くより強くあらわれ利益確保に苦戦しましたが、他方でタイやベトナムを中心に売上を着実に伸ばしており、戦略的な新製品の上市など事業拡大に努めました。業績は次のとおりです。2022/11/11 10:05
売上高は、20,383百万円となりました。利益につきましては、営業利益379百万円、経常利益414百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益220百万円となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。