営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 271万
- 2014年9月30日
- -1464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△21,671千円は、主に報告セグメントには配分していない全社 費用であり、主に持株会社である親会社に係る費用であります。2014/11/14 14:28
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 14:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、ヒロタ、イルムス両事業におきまして、引き続き選択と集中による既存直営店強化を中心に、新商品の投入を含めた商品構成の見直し、人財教育による販売力強化及び経営改善計画の達成を目指し取り組んでまいりました。2014/11/14 14:28
この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高1,477,467千円(前年同四半期比△8.5%減)、営業損失14,643千円(前年同四半期は2,716千円の営業利益)、経常損失16,790千円(前年同四半期は1,306千円の経常利益)、四半期純損失23,379千円(前年同四半期は5,983千円の四半期純損失)となりました。
セグメント別には、次のとおりであります。 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北欧家具・インテリア及び生活雑貨を取り扱う株式会社イルムスジャパンは、四半期ベースで例年最大の販売高が見込まれる第3四半期に向けて、各店舗の特色を生かしたクリスマス限定商品及び秋冬商品の販売強化による売上拡大を図り、通期の営業黒字化を目指します。2014/11/14 14:28
① 主力店舗である梅田店、日本橋店の生産性の向上及び卸売部門の強化による営業利益の確保
② コーポレート営業の他企業とのコラボレーションによる新規案件の獲得増