- 3346
- 2026/09/15
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 赤字-131.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.61倍
- 2010年以降
- 赤字-133.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 40.24%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2. 単元株式数は100株であります。2014/11/14 14:28
3. 「提出日現在発行数」欄には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使に より発行された株式数は含まれておりません。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2014/11/14 14:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ヒロタ事業・イルムス事業において、経営改善計画を策定し実行してまいりましたが、当第2四半期連結累計期間において、営業損失14,643千円、経常損失16,790千円、四半期純損失23,379千円を計上しております。また、前連結会計年度末時点において22,630千円の連結債務超過となり、株式会社名古屋証券取引所セントレックス市場の上場廃止基準にかかる猶予期間に入りました。しかし、平成26年5月29日付で株式会社ページワンを引受先とした第三者割当により自己株式498,500株を価額総額46,360千円で処分し、第1四半期連結会計期間末より、当該債務超過は解消しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような重要事象等が存在していると認識しておりますが、この事象を解消し、又は改善するため下記の施策に取り組んでおります。2014/11/14 14:28
① 新株予約権の発行による資本増強及び不動産の流動化による財務体質への強化
② ヒロタ事業・イルムス事業における収益力強化 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新株予約権の発行による資本増強及び不動産の流動化による財務体質への強化2014/11/14 14:28