- 3346
- 2026/08/28
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 14.48倍
- 2010年以降
- 赤字-131.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.83倍
- 2010年以降
- 赤字-133.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 40.24%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/09 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループはヒロタ・イルムス両事業におきまして、直営店の収益改善や流通・法人部門を中心に、新チャネルによるマーケティング力、販売力強化及び経営計画の達成を目指し取り組んでまいりました。2018/11/09 15:10
この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高1,247,790千円(前年同四半期比5.8%減)、営業損失23,629千円(前年同四半期は4,977千円の営業損失)、経常損失26,663千円(前年同四半期は8,770千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失37,766千円(前年同四半期は23,122千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別には、次のとおりであります。 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- イルムス事業2018/11/09 15:10
株式会社イルムスジャパンは、四半期で最大の売上高が見込まれる第3四半期に向けて、秋冬商品及び北欧クリスマス商品の販売強化による売上拡大を図ります。具体的な施策は以下のとおりであります。
① クラブイルムスメンバーズなどの顧客データベースを活用した既存顧客の深耕拡大及びSNSを活用した新規顧客の獲得