- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△26,863千円は、持株会社である親会社に係る費用であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3. その他は、フィンテック事業の費用であります。
2018/11/09 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3. その他は、フィンテック事業の費用であります。
4.平成30年7月より、株式会社洋菓子のヒロタの子会社となった株式会社あわ家惣兵衛がヒロタ事業に含まれております。2018/11/09 15:10 - #3 事業等のリスク
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、当第2四半期連結累計期間において23,629千円の営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2018/11/09 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ヒロタのホールセール部門におきましては、首都圏において既存重点取引先の販売拡大により、売上を拡大したものの、西日本において直営店同様に今夏の天候不順の影響及び中四国の売上が計画とおり進まず、売上高は前年同四半期比99.4%となりました。
また、平成30年7月より、株式会社洋菓子のヒロタの子会社となった株式会社あわ家惣兵衛においては、9月に大型期間限定店舗の売上獲得があったものの、直営店の売上が伸び悩み、営業利益は計画を下回りました。
この結果、売上高は1,005,154千円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益43,366千円(前年同四半期比6.0%減)となりました。
2018/11/09 15:10- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、当第2四半期連結累計期間において23,629千円の営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この事象を解消し、又は改善するため、ヒロタ事業・イルムス事業において以下の施策を実行いたします。
2018/11/09 15:10- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度まで営業キャッシュ・フローのマイナスを継続しており、当第2四半期連結累計期間において23,629千円の営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
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