売上高
連結
- 2017年3月31日
- 27億3638万
- 2018年3月31日 -6.55%
- 25億5723万
個別
- 2017年3月31日
- 834万
- 2018年3月31日 +65.28%
- 1379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは「ヒロタ事業」及び「イルムス事業」の2つを報告セグメントとしております。「ヒロタ事業」は洋菓子類、冷菓類の製造・販売及び卸売業等を行っております。「イルムス事業」はインテリア雑貨・インテリア用品・家具の販売及び企画開発を行っております。2019/02/08 10:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/02/08 10:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ヒロタ事業2019/02/08 10:48
直営店におきましては、原材料費・物流費・人件費等の高騰のため、11月1日より外税表記に変更し、全商品の価格改定を行いました。これにより客単価アップとなり、また、フェア・イベントの強化により既存店舗の売上増が図られました。売上高は不採算店舗2店の退店の影響により減収となりましたが、直営店の収益性は堅調に改善いたしました。なお、当連結会計年度末の直営店舗数は18店舗となりました。
ホールセール部門におきましては、前連結会計年度に引き続き、首都圏・関西を中心とした重点取引先の強化、またコラボ等におけるシューアイスギフトの拡大に努めた結果、同部門売上は6期連続の増収となりました。