- 3346
- 2026/10/13
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 13.06倍
- 2010年以降
- 赤字-131.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.26倍
- 2010年以降
- 赤字-133.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 40.24%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億8437万
- 2018年3月31日 -7.16%
- 2億6399万
個別
- 2017年3月31日
- 7億1697万
- 2018年3月31日 -3.26%
- 6億9358万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額211,674千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。2019/02/08 10:48
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△54,299千円は、持株会社である提出会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額250,224千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他は、フィンテック事業の営業開始に向けた新会社の費用であります。2019/02/08 10:48 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2019/02/08 10:48
有形固定資産
ヒロタ事業における千葉工場建物であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~33年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/02/08 10:48 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/02/08 10:48前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 214千円 -千円 工具、器具及び備品 378千円 131千円 計 592千円 131千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/08 10:48
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高669,066千円(前年同期比80.9%)、営業損失19,308千円(前年同期は6,296千円の営業利益)となりました。2019/02/08 10:48
また、当連結会計年度末の財政状態は、資産は有形固定資産の減少等により918,729千円(前年同期比99.7%)となりました。また、負債はリース債務(固定)の減少、その他固定負債の減少等により863,267千円千円(前年同期比96.8%)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したものの、第三者割当増資により、55,462千円(前期比186.3%)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2019/02/08 10:48
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。連結子会社株式会社イルムスジャパンは定額法を採用しております。