- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
ヒロタ事業における千葉工場建物であります。
②リース資産の減価償却方法
2020/04/01 10:18- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~33年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/04/01 10:18 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―千円 | 1,004千円 |
| 工具、器具及び備品 | 131千円 | 1,878千円 |
2020/04/01 10:18- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)建物の当期増加額は、本社における建物付属設備7,700千円であります。
2020/04/01 10:18- #5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
| 用途 | 内容 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 事業用資産 | イルムス事業資産 | 神奈川県横浜市戸塚区 | 建物附属設備 | 3,384 |
減損損失を認識するに至った経緯
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。
2020/04/01 10:18- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ51,072千円減少し、602,880千円となりました。これは主として、株式会社イルムスジャパンが当連結会計年度末において連結対象外になったことに伴い、商品及び製品が44,038千円、売掛金が36,426千円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ83,412千円増加し、347,409千円となりました。これは主として、長期貸付金が127,956千円、建物及び構築物が31,622千円増加し、また貸倒引当金が84,090千円が増加したことによるものであります。
(負債)
2020/04/01 10:18- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2. 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間は建物及び構築物の耐用年数に基づいて見積っており、その年数は4~13年であります。また、割引率は当該資産の使用見込期間に応じた国債利回りを使用しており、0.7~1.9%を採用しております。
3. 当該資産除去債務の総額の増減
2020/04/01 10:18- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。連結子会社株式会社イルムスジャパンは定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/04/01 10:18- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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