ヒロタグループ HD(3346)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億1391万
- 2009年3月31日 -17.33%
- 1億7683万
- 2010年3月31日 -61.73%
- 6767万
- 2011年3月31日 -25.94%
- 5012万
- 2012年3月31日 -9.78%
- 4522万
- 2013年3月31日 +134.57%
- 1億608万
- 2014年3月31日 -10.68%
- 9475万
- 2015年3月31日 -11.61%
- 8374万
- 2017年3月31日 -99.54%
- 38万
- 2018年3月31日 -8.79%
- 35万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 743万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/27 12:34
スイーツ事業における千葉工場建物であります。
②リース資産の減価償却方法 - #2 事業等のリスク
- ② 災害・感染症に関するリスク2025/06/27 12:34
スイーツ事業では、地震・台風等の自然災害及びウイルス等の感染症の流行による操業停止をせざるを得ない様な事態の発生に備え、従業員の安全確保、災害及び感染症の未然防止、早期復旧、取引先との連携等を実施しております。しかしながら、予想を超える規模の被災により建物や設備の倒壊・破損や感染症などによる生産の中断等が生じた場合、顧客への製品供給が遅れること等により、当社グループの業績、営業活動、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 法的規制について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/06/27 12:34
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 12:34
減損損失を認識するに至った経緯用 途 内 容 場 所 種 類 金額(千円) 事業用資産 本社事業資産 東京都千代田区 建物及び構築物 261 東京都千代田区 その他 656 スイーツ事業資産 千葉県山武郡芝山町他 建物及び構築物 84,250 千葉県山武郡芝山町他 機械装置及び運搬具 42,910 千葉県山武郡芝山町他 その他 27,412
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/27 12:34
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づくもの 11,574 28 4,422 7,180 建物解体時におけるアスベスト除去費用 27,000 ― ― 27,000 フロン回収・破壊法に基づくもの 1,030 ― ― 1,030 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 当該資産除去債務の金額の算定方法2025/06/27 12:34
使用見込期間は建物及び構築物の耐用年数に基づいて見積っており、その年数は4~13年であります。また、割引率は当該資産の使用見込期間に応じた国債利回りを使用しており、0.7~1.9%を採用しております。
3. 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/06/27 12:34
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。