- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減損損失の調整額725千円は、持株会社である提出会社に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,101千円は、持株会社である提出会社に係るものであります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2026/06/24 11:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△219,106千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間内部売上高の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額261,256千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額375千円は、持株会社である提出会社に係る減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額725千円は、持株会社である提出会社に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,101千円は、持株会社である提出会社に係るものであります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/24 11:39 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 49,527千円
固定資産 10,936千円
資産合計 60,464千円
2026/06/24 11:39- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
2026/06/24 11:39- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| その他 | 1,494千円 | ―千円 |
2026/06/24 11:39 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/24 11:39 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
該当事項はありません。
2026/06/24 11:39- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社あわ家惣兵衛が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりです。
| 流動資産 | 49,527 | 千円 |
| 固定資産 | 10,936 | 千円 |
| 流動負債 | △32,685 | 千円 |
2026/06/24 11:39- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(トリアノン洋菓子店)
直営店舗につきましては、販売体制の強化と季節に合わせた商品開発を進め、集客率とリピート率の向上に取り組んでまいりました。主力OEM取引先との取引条件改善に向けた交渉を継続し、一定の成果を得ております。第3四半期(10月から12月)はクリスマス等の年末商戦による季節的要因により、単月黒字化を達成いたしました。一方で、原材料費や光熱費の高騰の影響が継続し、営業損失が継続する結果となりました。なお、当連結会計年度においては、三鷹工場における製造事業の整理を進め、工場閉鎖および固定資産の譲渡に向けた諸手続きを推進いたしました。
この結果、スイーツ事業におきましては、セグメント売上高は1,565,325千円(前期比27.8%減)、セグメント損失は68,007千円(前期は304,066千円のセグメント損失)となりました。
2026/06/24 11:39- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/24 11:39- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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