- 2228
- 2019/02/15
- 時価
- 4155万円
- PER 予
- 2.31倍
- 2010年以降
- 赤字-337.23倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.05倍
- 2010年以降
- 1.54-5.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シベール(2228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 店舗販売の推移 - 第三四半期
個別
- 2015年5月31日
- 1億6975万
- 2016年5月31日 -21.47%
- 1億3329万
- 2017年5月31日 -9.51%
- 1億2062万
- 2018年5月31日 -38.45%
- 7424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/07/13 16:00
「店舗販売」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスのため、店舗販売業務に関する資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては50,683千円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社は、地域社会になくてはならない存在となるべく、地元山形・宮城の果物を用いて最高の旬をお届けしようと、昨年策定した中期事業計画に基づく諸施策を実施して参りました。2018/07/13 16:00
しかしながら、通信販売において平成29年10月に、宅配業界の値上げに伴い送料を引上げざるを得なかったこと、長年親しまれた「麦工房」の通信販売ブランドを廃止し「シベール」の店舗ブランドへ一本化したことでお客様に混乱を招いたこと、また、店舗販売においても不採算店舗の閉鎖などを積極的に実施したこと、営業時間の短縮を実施したことなどから、全社売上高は前年同期に比べ12.9%減少し、2,009百万円となりました。損益につきましても、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、売上高の減少及びそれに伴う売上高原価率の上昇などから営業損失140百万円(前年同期100百万円)、経常損失129百万円(前年同期99百万円)とそれぞれ悪化しました。四半期純損益につきましては、法人税等調整額が少なかったことなどから、四半期純損失170百万円(前年同期210百万円)と幾分改善しました。
報告セグメントごとの業績の概況につきましては、以下の通りです。