営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -47億5500万
- 2014年3月31日
- -17億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。2014/05/14 10:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/05/14 10:10 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/05/14 10:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又は損失(△) 金額 セグメント間取引消去 △12 四半期連結財務諸表の営業損失(△) △1,726 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産開発では、恵比寿地区の新たな拠点として平成26年秋に竣工予定である「(仮称)サッポロ恵比寿ビル」の再開発工事が順調に進捗し、また、銀座四丁目交差点に位置する「サッポロ銀座ビル」の再開発では、発展する銀座の街の活性化と賑わい創出へ貢献していくために、平成28年上期の竣工に向けた再開発を意思決定しました。2014/05/14 10:10
以上の結果、不動産事業の売上高は56億円(前年同期比2億円、4%増)となり、営業利益は22億円(前年同期比1億円、6%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題