営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 303億800万
- 2022年12月31日 -74.22%
- 78億1400万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/03/31 10:04
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付に係る資産及び負債の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました5,544百万円は、「退職給付に係る資産及び負債の増減額」△313百万円、「その他」5,858百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/03/31 10:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)(単位:百万円) 区分 2021年12月期 2022年12月期 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 30,308 7,814 △22,493 投資活動によるキャッシュ・フロー 20,729 △46,137 △66,867
営業活動の結果得られた資金は、78億円(前期比225億円、74%減)となりました。これは主に、法人所得税等の支払額100億円、退職給付に係る資産及び負債の増減額57億円、棚卸資産の増減額50億円の減少要因があった一方、減価償却費及び償却費212億円、税引前利益114億円の増加要因があったことによるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/03/31 10:04
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 21,185 11,367 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) 98 △9,958 営業活動によるキャッシュ・フロー 30,308 7,814