アサヒグループ HD(2502)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2011年3月31日
- 40億6600万
- 2011年6月30日 +279.91%
- 154億4700万
- 2011年9月30日 +2.27%
- 157億9800万
- 2011年12月31日 +152.4%
- 398億7400万
- 2012年3月31日 -26.83%
- 291億7400万
- 2012年6月30日 +23.94%
- 361億5700万
- 2012年9月30日 +60.05%
- 578億7000万
- 2012年12月31日 +63.79%
- 947億8700万
- 2013年3月31日 -56.44%
- 412億8900万
- 2013年6月30日 +29.68%
- 535億4300万
- 2013年9月30日 +85.41%
- 992億7200万
- 2013年12月31日 +23.62%
- 1227億2500万
- 2014年3月31日 -87.23%
- 156億6600万
- 2014年6月30日 +97.68%
- 309億6900万
- 2014年9月30日 +122.68%
- 689億6200万
- 2014年12月31日 +61.54%
- 1114億400万
- 2015年3月31日 -85.47%
- 161億8400万
- 2015年6月30日 +209.03%
- 500億1400万
- 2015年9月30日 -7.23%
- 463億9600万
- 2015年12月31日 +40.38%
- 651億3300万
- 2016年3月31日
- -170億1200万
- 2016年6月30日 -104.13%
- -347億2600万
- 2016年9月30日 -22.54%
- -425億5200万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 32 その他の包括利益2025/03/27 15:30
その他の包括利益の各項目の内訳とそれらに係る税効果額は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- デリバティブ資産は純損益を通じて公正価値で測定する金融資産(ヘッジ会計が適用されているものを除く)、株式はその他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品、債券は償却原価で測定される金融資産にそれぞれ分類しております。2025/03/27 15:30
株式は、政策投資目的で保有しているため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品に指定しております。 - #3 注記事項-他の企業への関与、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 関連会社2025/03/27 15:30
関連会社に対する持分の帳簿価額、当期利益の持分取込額及びその他の包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。なお、当社グループにとって重要な関連会社はありません。
- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 取引及び取引残高2025/03/27 15:30
外貨建取引は、取引日の為替レートを用いて、機能通貨に換算しております。取引の決済から生じる外国為替差額並びに外貨建の貨幣性資産及び負債を期末日の為替レートで換算することによって生じる外国為替差額は、純損益において認識しております。ただし、その他の包括利益を通じて測定される金融資産及び適格キャッシュ・フロー・ヘッジ、在外営業活動体に対する純投資ヘッジから生じる換算差額については、その他の包括利益として認識しております。
③ 在外営業活動体 - #5 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)金融収益2025/03/27 15:30
(注) 主に償却原価で測定される金融資産に係る受取利息によるものです。(単位:百万円) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品 1,942 2,123 デリバティブ評価益
(2)金融費用 - #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/03/27 15:30
(注)1.連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。その他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品 デリバティブ取引 純損益を通じて公正価値で測定される金融負債 期首残高(△は負債) 29,907 5,514 △31,028 純損益で認識された利得及び損失 - △1,501 △397 その他の包括利益で認識された利得及び損失(注) 3,903 △4,047 △1,762 購入 724 - - 売却 △69 - - 決済 - - 21,079 その他 - - △73 期末残高(△は負債) 34,466 △34 △12,183 純損益で認識された利得及び損失のうち、各年度末において保有している資産及び負債に係る未実現損益の変動 - △1,496 △397
2.その他の包括利益で認識された利得及び損失のうち、純損益を通じて公正価値で測定される金融負債については、連結包括利益計算書の「在外営業活動体の換算差額」に含まれております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 引き続き、規律ある成長投資により、事業ポートフォリオの強靭化やコア戦略を力強く推進するとともに、財務戦略による資本効率の向上、資本市場とのエンゲージメントによる資本コスト低減などに取り組み、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指していきます。2025/03/27 15:30
※1 税引後事業利益を、純有利子負債と親会社の所有者に帰属する持分合計(ただし、在外営業活動体の換算差額とその他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融商品への投資の公正価値の変動などを控除したもの)の合計で除して算出。
※2 Net Debt/EBITDA(EBITDA純有利子負債倍率)=(金融債務-現預金)/EBITDA。ただし、劣後債の50%はNet Debtから除いて算出。 - #8 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2025/03/27 15:30
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融商品への投資の公正価値の変動 32 13,370 5,680 確定給付制度に係る再測定 20 32 10,599 6,669