アサヒグループ HD(2502)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 423億2700万
- 2019年3月31日
- -12億2700万
- 2019年6月30日
- 197億4700万
- 2019年9月30日 -72.16%
- 54億9700万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1508億1500万
- 2020年3月31日
- -2159億6300万
- 2020年6月30日
- -573億1200万
- 2020年9月30日
- 431億8100万
- 2020年12月31日 +243.09%
- 1481億5100万
- 2021年3月31日 +12.23%
- 1662億6400万
- 2021年6月30日 +29.65%
- 2155億5500万
- 2021年9月30日 -4.24%
- 2064億500万
- 2021年12月31日 +43.05%
- 2952億5500万
- 2022年3月31日 -26.03%
- 2183億9400万
- 2022年6月30日 +53.68%
- 3356億3100万
- 2022年9月30日 +15.84%
- 3888億900万
- 2022年12月31日 -7%
- 3616億400万
- 2023年3月31日 -78.58%
- 774億5200万
- 2023年6月30日 +345.31%
- 3449億300万
- 2023年9月30日 +15.97%
- 3999億6800万
- 2023年12月31日 +14.58%
- 4582億6600万
- 2024年3月31日 -78.29%
- 994億8200万
- 2024年6月30日 +305.75%
- 4036億4800万
- 2024年9月30日 -54.04%
- 1855億500万
- 2024年12月31日 +65.12%
- 3063億100万
- 2025年3月31日
- -833億2100万
- 2025年6月30日
- 461億1300万
- 2025年9月30日 +389.34%
- 2256億4900万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資本構成を維持又は調整するために、当社グループは、株主に対して支払う配当の金額の調整、株主に対する資本の償還、新株発行又は債務を削減するための資産の売却を行うことがあります。2025/03/27 15:30
当社グループは資本負債比率に基づいて資本をモニタリングしております。この比率は正味負債額を資本で除することで算出されます。正味負債額は有利子負債から現金及び現金同等物を差し引いて算出されます。資本は連結財政状態計算書に示される資本(親会社の所有者に帰属する持分)としております。
各報告日時点における資本負債比率は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり利益及び希薄化後1株当たり利益の算定の基礎2025/03/27 15:30
(注) 当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり利益及び希薄化後1株当たり利益を算定しております。前年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 164,073 192,080 基本的加重平均普通株式数(株) 1,520,042,544 1,516,547,421 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 引き続き、規律ある成長投資により、事業ポートフォリオの強靭化やコア戦略を力強く推進するとともに、財務戦略による資本効率の向上、資本市場とのエンゲージメントによる資本コスト低減などに取り組み、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指していきます。2025/03/27 15:30
※1 税引後事業利益を、純有利子負債と親会社の所有者に帰属する持分合計(ただし、在外営業活動体の換算差額とその他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融商品への投資の公正価値の変動などを控除したもの)の合計で除して算出。
※2 Net Debt/EBITDA(EBITDA純有利子負債倍率)=(金融債務-現預金)/EBITDA。ただし、劣後債の50%はNet Debtから除いて算出。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のなかアサヒグループは、『中長期経営方針』に基づき、各地域におけるプレミアム戦略の推進などによる事業ポートフォリオの強靭化に取り組みました。また、サステナビリティと経営の統合をはじめとしたコア戦略の一層の推進に加えて、真のグローバル化に向けた人的資本の高度化やグループガバナンスの強化により、長期戦略を支える経営基盤を強化しました。2025/03/27 15:30
その結果、アサヒグループの売上収益は2兆9,394億2千2百万円(前期比6.2%増)となりました。また、利益については、事業利益※1は2,851億2千1百万円(前期比8.1%増)、営業利益は2,690億5千2百万円(前期比9.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,920億8千万円(前期比17.1%増)、調整後親会社の所有者に帰属する当期利益※2は1,829億7千7百万円(前期比10.5%増)となりました。
なお、為替変動による影響を除くと、売上収益は前期比2.1%の増収、事業利益は前期比3.7%の増益となりました。※3 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2025/03/27 15:30
(単位:百万円) 当期包括利益合計の帰属: 親会社の所有者 458,266 306,301 非支配持分 2,238 1,129 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/03/27 15:30
(単位:百万円) 当期利益の帰属: 親会社の所有者 164,073 192,080 非支配持分 1,957 1,100 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/03/27 15:30
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 797,393 899,094 親会社の所有者に帰属する持分合計 2,460,548 2,668,801 非支配持分 5,233 5,250