- 2502
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆4929億円
- PER 予
- 12.36倍
- 2009年以降
- 11.18-26.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2009年以降
- 0.76-2.54倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 15:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/11/13 15:13
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 減価償却費 47,113百万円 43,644百万円 のれんの償却額 9,295 〃 9,417 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際事業2014/11/13 15:13
国際事業につきましては、オセアニア事業や中国事業が堅調に推移したことに加え、インドネシアとマレーシアにおける飲料事業の上乗せ効果などにより、売上高は、前年同期比19.0%増の1,599億1千7百万円となりました。営業損失は、主にオセアニア事業と中国事業の収益性が改善したことやのれん等償却費が減少したことなどにより、前年同期比で30億3千5百万円改善し、32億3千3百万円となりました。
(オセアニア事業) - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記(連結)
- ※1 営業外費用その他2014/11/13 15:13
持分法適用関連会社の持株会社で発生しているのれん償却額は、次のとおりであります。