- 2502
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆4929億円
- PER 予
- 12.36倍
- 2009年以降
- 11.18-26.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2009年以降
- 0.76-2.54倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 9:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/08/12 9:46
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 12,084 〃 11,471 〃 のれん償却費 5,123 〃 4,601 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/12 9:46
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、酒類事業の売上高は、ビール類の販売数量が増加したことやビール類以外の酒類とアルコールテイスト清涼飲料の売上がそれぞれ前年を上回ったことに加え、「エノテカ株式会社」の業績が上乗せとなったことなどにより、前年同期比2.6%増の4,460億5千6百万円となりました。2016/08/12 9:46
のれん等償却前営業利益では、広告販促費が増加しましたが、増収効果に加えて製造原価低減などの取組みにより、前年同期比4.2%増の461億9千7百万円となりました(営業利益(のれん等償却後)は前年同期比3.4%増の455億5千7百万円)。
※1 コクキレとは、当社が目指すコクとキレの最適なバランスのことです。