ソフトウエア
個別
- 2018年12月31日
- 91億5300万
- 2019年12月31日 +5.17%
- 96億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)につきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権につきましては、主として20年の定額法により償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産につきましては、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/26 10:20 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損2020/03/26 10:20
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 工具、器具及び備品 8 〃 5 〃 ソフトウエア 85 〃 68 〃 その他 2 〃 1 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期減少額は主として建物、その他の固定資産への振替によるものであります。2020/03/26 10:20
ソフトウエアの当期増加額は主としてグループ会計システムの開発等によるものであります。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/03/26 10:20
当年度の設備投資は、108,012百万円(ソフトウエアを含む)であり、セグメント毎の内訳は次の通りであります。
酒類事業においては、主に収益改善のための戦略投資やウイスキー増能力投資を実施しました。その結果、酒類事業の設備投資額は23,999百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/03/26 10:20
ただし、ソフトウエア(自社利用分)につきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権につきましては、主として20年の定額法により償却しております。
(3)リース資産