建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 158億3000万
- 2021年12月31日 +7.82%
- 170億6800万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損2022/10/03 9:02
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 49 百万円 67 百万円 工具、器具及び備品 58 〃 14 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期の主な増減内容は、次のとおりであります。2022/10/03 9:02
建設仮勘定の当期減少額は主として建物、その他の固定資産への振替によるものであります。
ソフトウエアの当期増加額は主としてグループ共通システムの開発等によるものであります。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/10/03 9:02
前年度に計上した減損損失額において重要なものは、酒類セグメントにおいて店舗を展開している事業のうち、主たる資金生成単位(資金生成単位グループ)で計上した減損損失額6,253百万円(のれん等)であります。将来キャッシュ・フローの低下により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額(20,338百万円)まで減額しております。セグメント 減損損失額(注) 資産の種類 酒類 6,253 のれん 飲料 407 建物及び構築物 他 その他 2,158 のれん、商標権 他
回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、過去の経験と外部の情報を反映して作成され、経営者により承認された事業計画と成長率を基礎としたキャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いております。成長率は、資金生成単位(資金生成単位グループ)が属する市場のインフレ率等を参考にして決定しております。割引率は、資金生成単位(資金生成単位グループ)の税引前の加重平均資本コストを参考にして決定しております。使用価値の算定に使用した割引率は8.3%であります。 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)使用権資産2022/10/03 9:02
当社グループは、借手として、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品その他を賃借しております。
リース契約には、契約期間終了後に同じ期間リースを延長するオプションが含まれている契約もあります。 - #5 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/10/03 9:02
前年度(2020年12月31日) 当年度(2021年12月31日) 担保に供する資産 建物及び構築物 739 724 機械装置及び運搬具 180 34 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)有形固定資産2022/10/03 9:02
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品並びに土地は、主に製造・加工設備、本店設備で構成されております。有形固定資産は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。取得原価には、当該資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び設置していた場所の原状回復費用並びに資産計上すべき借入費用が含まれます。
取得後支出は、当該項目に関連する将来の経済的便益が当社グループに流入する可能性が高く、かつ、その費用を合理的に見積ることができる場合には、当該資産の帳簿価額に含めるか又は適切な場合には個別の資産として認識しております。取り替えられた部分についてはその帳簿価額の認識を中止しております。その他の修繕及び維持費は、発生した会計期間の純損益として認識しております。