純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1兆478億
- 2012年12月31日 +10.12%
- 1兆1539億
- 2013年12月31日 +12.72%
- 1兆3007億
個別
- 2011年12月31日
- 9185億2400万
- 2012年12月31日 +8.15%
- 9934億1000万
- 2013年12月31日 -1.03%
- 9831億7500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 連結子会社であるキリンビバレッジ㈱において、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び平成13年3月31日の同法律の改正に基づき、事業用土地の再評価を行っております。2014/03/27 16:24
なお、当社持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/27 16:24
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/03/27 16:24
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2,014億円減少(前期末比11.2%減)して1兆5,957億円となりました。流動負債はコマーシャル・ペーパー償還等により582億円減少して6,598億円となり、固定負債は長期借入金の長短振替等により1,431億円減少して9,358億円となりました。2014/03/27 16:24
③ 純資産の部
純資産は、為替換算調整勘定が1,287億円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,468億円増加(前期末比12.7%増)して1兆3,007億円となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/03/27 16:24
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表項目については同社の当第3四半期の決算数値、損益計算書項目については同社の前第4四半期から当第3四半期までの12ヶ月間の決算数値を記載しております。2014/03/27 16:24
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)流動資産合計 54,690百万円 純資産合計 55,340百万円
1 関連当事者との取引 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/27 16:24
(注) 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度末(平成24年12月31日) 当事業年度末(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 993,410 983,175 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 993,410 983,175
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成25年12月31日)2014/03/27 16:24
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成24年12月31日) 当連結会計年度末(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,153,901 1,300,726 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 204,957 224,865 (うち新株予約権(百万円)) (203) (306)