営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 241億5400万
- 2014年3月31日 +24.4%
- 300億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,295百万円には、セグメント間取引消去743百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,038百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2014/05/14 16:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、乳製品などの食品事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,197百万円には、セグメント間取引消去216百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,413百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 16:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キリングループは、長期経営構想「キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:KV2021)実現に向けた最初のステージである「キリングループ2013年-2015年中期経営計画」の2年目として、引き続きキリングループの「ブランドを基軸とした経営」を展開しながら、各地域統括会社が市場環境に応じた自律的な経営を行いました。2014/05/14 16:06
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、キリン協和フーズ㈱(現MCフードスペシャリティーズ㈱、以下同じ)が連結対象外となったこと等の影響はありましたが、日本綜合飲料事業における販売数量の増加等により、前年を上回りました。これに加え、ライオン社酒類事業の営業利益が増加したこと等により、連結営業利益は増加し、連結経常利益も増加しました。連結四半期純利益については、多額の投資有価証券売却益等を計上した前年同期に比べ、大幅に減少しました。
※ 平準化:特別損益等の非経常項目を除外し、より実質的な収益力を反映させるための調整連結売上高 5,287億円 (前年同期比 1.5%増 ) 連結営業利益 300億円 (前年同期比 24.4%増 ) 連結経常利益 285億円 (前年同期比 21.7%増 )