宝 HD(2531)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タカラバイオグループの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億5400万
- 2014年9月30日 +37.67%
- 6億2500万
- 2015年9月30日 +9.44%
- 6億8400万
- 2016年9月30日 +101.32%
- 13億7700万
- 2017年9月30日 +61.44%
- 22億2300万
- 2018年9月30日 +9.49%
- 24億3400万
- 2019年9月30日 -35.7%
- 15億6500万
- 2020年9月30日
- -3億9600万
- 2021年9月30日
- 43億400万
- 2022年9月30日 +31.46%
- 56億5800万
- 2023年9月30日 +10.57%
- 62億5600万
- 2024年9月30日 +3.71%
- 64億8800万
- 2025年9月30日 +2.62%
- 66億5800万
有報情報
- #1 受取保険金の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:13
タカラバイオグループセグメントにおいて、前連結会計年度に海外からの輸送途上において発生した悪天候により商品の品質劣化に伴う損失が発生しましたが、当第2四半期連結累計期間においてこの被害に対する保険金を、「受取保険金」として特別利益に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、宝酒造インターナショナルグループの売上高は、77,164百万円(前年同期比21.1%増)となりました。売上原価は、売上高の増加に伴い増加し、52,786百万円(同20.7%増)となり、売上総利益は、24,377百万円(同22.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費や運送費などが増加し、18,120百万円(同26.5%増)となり、営業利益は、6,256百万円(同10.6%増)となりました。2023/11/13 9:13
[タカラバイオグループ]
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて、新型コロナウイルス感染症の法令上の位置づけの変更による検査関連試薬の販売減少などにより、19,116百万円(前年同期比41.3%減)となりました。売上原価は、売上高の減少などにより5,772百万円(同45.3%減)となりましたので、売上総利益は、13,343百万円(同39.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費や研究開発費などが増加し、11,933百万円(同7.0%増)となり、営業利益は、1,410百万円(同87.0%減)となりました。