- 2531
- 2026/08/28
- 時価
- 4185億円
- PER 予
- 34.39倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.各事業所には、事業所、倉庫および社宅等を含んでおります。2015/06/26 14:23
3.帳簿価額欄の「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計であります。
4.土地欄の[ ]書きは賃借面積および年間賃借料を示し、外書きであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2015/06/26 14:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) リース資産除却損 - 1 建設仮勘定除却損 0 - その他固定資産除却損 32 40 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/26 14:23
①減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額(百万円) (宝酒造株式会社) 三重県四日市市 遊休資産 建設仮勘定 15 (タカラバイオ株式会社)
上記のうち、宝酒造株式会社の遊休資産については、一部使用を検討しているものの現時点での使用見込みは未定であることから減損損失を認識しました。また、タカラバイオ株式会社の遊休資産については、同社のキノコ事業の再構築(同社楠工場でのホンシメジ生産中止等)に伴い、今後使用する見込みのなくなった資産について減損損失を認識しました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/26 14:23
当連結会計年度の設備投資は、宝酒造グループやタカラバイオグループにおける生産能力および研究開発設備の増強、維持ならびにIT関連投資を目的として実施し、その金額は建設仮勘定に計上したものを含め総額9,533百万円でありました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。