のれん
連結
- 2014年3月31日
- 75億3900万
- 2015年3月31日 +7.06%
- 80億7100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定の年数により均等償却を行っております。2015/06/26 14:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/26 14:23
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得による企業結合2015/06/26 14:23
前連結会計年度に全発行済株式を取得して連結子会社となったCOMINPORT DISTRIBUCIÓN S.L.(スペイン)について、株式譲渡契約に基づく取得対価の追加支払額が未確定であったため、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において取得対価の追加支払額が確定いたしました。これに伴い、のれんの金額は修正前より373百万円増加し、2,097百万円(14百万ユーロ)となりました。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係2015/06/26 14:23
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳流動資産 2,311 百万円 固定資産 1,998 のれん 3,213 流動負債 △1,345
株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 14:23
①減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額(百万円) 京都市下京区 美術品 備品 49 - - のれん 43
上記のうち、美術品については、最近の相場が下落している状況に鑑み、現在使用見込がないものについて減損損失を認識しました。また、のれんについては、工学エンジニアリング株式会社の株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失を認識しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、米国連結子会社はのれんを除き、FASB会計基準コーディフィケーショントピック350「無形資産-のれん及びその他」を適用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 14:23