非支配株主持分
連結
- 2016年3月31日
- 257億6200万
- 2017年3月31日 +19.85%
- 308億7700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにNippon Food Supplies Company Pty Ltd等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係2017/06/29 13:29
(2)株式の取得により新たにMutual Trading Co.,Inc.及び同社の子会社14社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係流動資産 2,000 百万円 固定負債 △293 非支配株主持分 △706 為替換算調整勘定 18
流動資産 10,303 百万円 固定負債 △2,350 非支配株主持分 △4,133 為替換算調整勘定 172 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係2017/06/29 13:29
流動資産 317 百万円 固定負債 △115 非支配株主持分 △217 株式売却後の投資勘定 △10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2017/06/29 13:29
当連結会計年度末における純資産合計は165,920百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,771百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が6,066百万円、その他有価証券評価差額金が2,760百万円、非支配株主持分が5,115百万円それぞれ増加し、為替換算調整勘定が4,122百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は49.2%(前連結会計年度末は51.5%)となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は営業外損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/29 13:29 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 13:29
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 25,762 30,877 (うち非支配株主持分(百万円)) (25,762) (30,877) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 130,386 135,043