- 2531
- 2026/08/31
- 時価
- 4197億円
- PER 予
- 34.49倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)2019/11/13 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の不動産賃貸事業及び国内グループ会社の物流事業等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した業務受託収入であります。
(2)セグメント利益は、セグメント間取引消去13百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益△154百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出を中心に弱さが続いているものの、雇用・所得環境の改善が続くなかで、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、海外においては、全体としては緩やかな回復が続くことが期待されますが、通商問題を巡る緊張の増大や中国経済の減速などにより、世界経済は依然として先行きが不透明な状況です。2019/11/13 9:06
このような経済状況のもと、当社グループは、長期経営ビジョン「宝グループ・ビジョン2020」の達成に向けた最終ステップとしての「宝グループ中期経営計画2019」のもと、海外売上高比率をさらに高めるとともに、国内外で抜け・モレのない商品と競争優位性をもった商品を多数もつことで、他社に勝てる分野を数多く築き上げ、どんな環境変化が起ころうとも収益を大きく伸長させることができるバランスのとれた事業基盤を確立することを目指し、着実な事業活動に努めました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高137,502百万円(前年同期比102.6%)、売上総利益53,033百万円(前年同期比100.7%)、営業利益7,623百万円(前年同期比93.4%)、経常利益7,871百万円(前年同期比95.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,374百万円(前年同期比95.5%)となりました。