建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 36億6200万
- 2024年3月31日 +249.43%
- 127億9600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.各事業所には、事業所、倉庫および社宅等を含んでおります。2024/06/27 13:23
2.帳簿価額欄の「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産および建設仮勘定の合計であります。
3.土地欄の[ ]書きは賃借面積および年間賃借料を示し、外書きであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は245,213百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,700百万円増加いたしました。これは主に電子記録債権が1,175百万円、商品及び製品が4,022百万円、流動資産のその他が1,003百万円それぞれ増加し、現金及び預金が1,734百万円減少したことによるものであります。2024/06/27 13:23
固定資産は192,254百万円となり、前連結会計年度末に比べ34,593百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が建設仮勘定の増加などにより15,991百万円、無形固定資産が2,404百万円、投資その他の資産が投資有価証券の時価評価の増加などにより16,197百万円それぞれ増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は437,468百万円となり、前連結会計年度末に比べ38,293百万円増加いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/27 13:23
当連結会計年度の設備投資は、宝酒造、宝酒造インターナショナルグループおよびタカラバイオグループにおける生産能力および研究開発設備の増強、維持ならびにIT関連投資を目的として実施し、その金額は建設仮勘定に計上したものを含め総額21,915百万円でありました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。