建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 127億9600万
- 2025年3月31日 +73.02%
- 221億3900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.各事業所には、事業所、倉庫および社宅等を含んでおります。2025/06/26 9:45
2.帳簿価額欄の「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産および建設仮勘定の合計であります。
3.土地欄の[ ]書きは賃借面積および年間賃借料を示し、外書きであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は245,433百万円となり、前連結会計年度末に比べ219百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が4,835百万円、商品及び製品が10,960百万円それぞれ増加し、現金及び預金が11,783百万円、流動資産のその他が2,551百万円それぞれ減少したことによるものであります。2025/06/26 9:45
固定資産は232,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ39,899百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が建設仮勘定の増加などにより18,728百万円、無形固定資産がのれんの増加などにより23,326百万円それぞれ増加し、投資その他の資産が投資有価証券の減少とオペレーティング・リース使用権資産の増加などにより2,155百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、総資産は477,587百万円となり、前連結会計年度末に比べ40,119百万円増加いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/26 9:45
当連結会計年度の設備投資は、宝酒造、宝酒造インターナショナルグループおよびタカラバイオグループにおける生産能力および研究開発設備の増強、維持ならびにIT関連投資を目的として実施し、その金額は建設仮勘定に計上したものを含め総額20,783百万円でありました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。