- 2531
- 2026/09/09
- 時価
- 4824億円
- PER 予
- 39.64倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/06/26 9:45
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 研究開発費の総額 8,725百万円 7,309百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2025/06/26 9:45
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 3,545 4,314 研究開発費 8,725 7,309 - #3 研究開発活動
- 当社グループは蓄積された発酵技術を基礎に、バイオテクノロジーの技術を応用し、主に宝酒造、タカラバイオグループの各部門で幅広い研究活動を展開しております。2025/06/26 9:45
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は7,309百万円であり、各セグメントにおける研究内容等は次のとおりであります。
(宝酒造) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上状況は、試薬、機器、受託および遺伝子医療の全てのカテゴリーで増加いたしました。2025/06/26 9:45
以上の結果、タカラバイオグループの売上高は45,039百万円(前期比3.5%増)となりました。売上原価は、相対的に利益率の高い検査関連試薬の減収や売上構成の変化の影響等により18,972百万円(同14.3%増)となりましたので、売上総利益は26,067百万円(同3.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費などが減少し23,804百万円(同0.4%減)となり、営業利益は2,263百万円(同24.6%減)となりました。
[その他]