- 2531
- 2026/09/10
- 時価
- 4949億円
- PER 予
- 40.67倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 9:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/12 9:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※2 減損損失2025/11/12 9:26
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、重要な遊休不動産等を除き、主として事業会社ごとを1つの資産グループとして資産のグルーピングを行っており、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2025/11/12 9:26
当中間連結会計期間の業績は、売上高は186,556百万円(前年同期比5.7%増)、売上総利益は61,642百万円(同4.9%増)、販売費及び一般管理費は53,856百万円(同11.7%増)、営業利益は7,786百万円(同26.1%減)、経常利益は支払利息や為替差損が増加したことにより7,386百万円(同33.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益が投資有価証券売却益4,421百万円の計上などにより増加しましたが、特別損失も未稼働の受託製造にかかる設備の減損損失3,870百万円を計上したことなどにより増加し、繰延税金資産の一部の取り崩しを行いましたので5,695百万円(同37.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。