- 2531
- 2026/09/03
- 時価
- 4467億円
- PER 予
- 36.71倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 9:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 条件付対価にかかる公正価値変動額のうち、時間的価値の変動に基づく部分を「支払利息」に計上するとともに、時間的価値以外の変動に基づく部分を「販売費及び一般管理費」に計上しております。2025/11/12 9:26
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/12 9:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高は、前年同期と比べて、受託が増加したものの、試薬、機器、遺伝子医療が減少いたしました。2025/11/12 9:26
以上の結果、タカラバイオグループの売上高は18,794百万円(前年同期比4.9%減)となりました。売上原価は売上構成の変化の影響などにより8,230百万円(同12.5%増)となり、売上総利益は10,564百万円(同15.1%減)となりました。販売費及び一般管理費はCurio Bioscience, Inc.(以下、「Curio社」という。)の買収に関する費用およびのれん償却費を計上したことなどから12,907百万円(同7.3%増)となり、営業損失は2,342百万円(前年同期は営業利益417百万円)となりました。
[その他]