建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 221億3900万
- 2026年3月31日 +28.8%
- 285億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.各事業所には、事業所、倉庫および社宅等を含んでおります。2026/06/25 10:16
2.帳簿価額欄の「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産および建設仮勘定の合計であります。
3.土地欄の[ ]書きは賃借面積および年間賃借料を示し、外書きであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2026/06/25 10:16
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) リース資産 0 - 建設仮勘定 - 3 その他 28 64 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は249,314百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,880百万円増加いたしました。これは主に電子記録債権が3,320百万円、商品及び製品が9,869百万円それぞれ増加し、現金及び預金が10,111百万円減少したことによるものであります。2026/06/25 10:16
固定資産は264,486百万円となり、前連結会計年度末に比べ32,332百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が建設仮勘定の増加などにより9,457百万円、無形固定資産がCurio Bioscience, Inc.を買収したことなどにより18,706百万円、投資その他の資産が投資有価証券の時価評価の増加などにより4,168百万円それぞれ増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は513,801百万円となり、前連結会計年度末に比べ36,213百万円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/25 10:16
当連結会計年度の設備投資は、宝酒造、宝酒造インターナショナルグループおよびタカラバイオグループにおける生産能力および研究開発設備の増強、維持ならびにIT関連投資を目的として実施し、その金額は建設仮勘定に計上したものを含め総額24,500百万円でありました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。